ガラスの修理を、迅速に行ってもらえて嬉しい。

私は小学校の父母です。先日、台風の暴風のため小学校の窓ガラスが割れました。幸い、けが人はおらず翌日にはガラスの修理が終了しました。ガラスというのは生活に密着しています。いつもは当たり前だと思っているガラス窓。本当は生活をしっかり守ってくれている存在です。ガラスの修理を迅速にしていただけてとても助かりました。
鍵の交換は頻繁にすることではないが、一度はしなければならない時は来る。新しいマンションに住むときは、管理会社に強制的に変えなければいけないということもあるために、費用がかかってしまう。特に東京などは、危険防止のために、鍵の交換の類のことが多いということを知っておいた方がいい。後からトラブルが起きないようにね。
 [北京 6日 ロイター] 中国の大手通信機器メーカー、華為技術[HWT.UL]は6日、今年のスマートフォン出荷目標を2000万台に引き上げた。同社の最高戦略・マーケティング責任者、Victor Xu氏が記者団に語った。

 同氏はまた、携帯電話や他の製品の今年の出荷目標を1億7000万台とした。ただ、同氏が言及した「他の製品」が何を指すかは明らかではない。

 Xu氏は今年、華為技術のスマートフォンの年内出荷目標を1200万─1500万台と語っていた。

【関連記事】
ノキア、欧州で各種スマートフォンを値下げ=関係筋
焦点:企業向けスマホ市場、ブラックベリー切り崩しが加速
スマホで気を吐く通信業界、震災後の「絆」重視も業況判断改善の要因か
台湾のHTC、英スマホ市場でのシェアが20%に拡大
TDKの11年度は増収増益予想、スマホ関連好調見込む


 6日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル=80円95〜98銭と、前日(81円12〜15銭)に比べ17銭の円高・ドル安となった。 

【関連記事】
【動画】証券・金融の街ウォーキング
【特集】アイルランド・ルポ〜欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
110円高の1万0082円48銭=6日の平均株価


 ネット証券のフィデリティ証券(東京都港区)が、投資信託の預かり資産の総額を5年間で3倍に増やす目標を掲げ、期間限定キャンペーンとして投信276本(7月5日現在)の販売手数料を6月1日から8月12日まで無料にする「ノーロード」を打ち出している。同社として過去最大規模のキャンペーンといい、ネットだけでなく電話での販売手数料もゼロにすることで、新規顧客の獲得拡大を目指している。

 ネット証券の業界では、SBI証券とカブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券の大手4社が、投信の販売に共同で取り組む企画「資産倍増プロジェクト」を3月からはじめている。フィデリティ証券のキャンペーンもネット証券4社に呼応したタイミングでスタートしており、ネットで投信を販売する動きが加速している。

 「フィデリティ」は世界的な資産運用会社として知られており、そのブランド力を背景に日本での個人顧客の開拓に力を入れはじめた。フィデリティ証券によると、非上場のためこれまで非公開にしてきた投信の預かり資産総額は11年3月末で962億円。主なネット証券との比較では、最大手のSBI証券やマネックス証券に次いで3位という(楽天証券は非公開)。口座数は約3万でネット証券としては多くはないが、1口座あたりの預かり資産残高が300万円と高く、同社は「金融知識を持った富裕層が多い」と分析している。

 フィデリティ証券の中島貴志・個人投資部長は「現役時代にインターネットに触れ、書籍から食品までネット購入に親しんだ世代のリタイアが始まっている。定年退職して退職金を受け取った方が、運用先として投信を検討しており、投信のネット購入にも抵抗感がない」と話す。その上で、「ネット証券はこれまで株式の短期売買に利用するものとして見られてきたが、投信のように長期保有を前提とした資産形成でも利用できると認知されてきた」と分析している。ネットだけでなく、コールセンターによる電話での販売に対応できるのが同社の強みで、「大手証券会社や銀行窓口による対面販売でなくても、投信を売れる時代になった」としている。

 フィデリティ証券は、独立系の資産運用会社として世界展開している「フィデリティ・インターナショナル」の傘下で、1998年から個人投資家向け業務を始めた。株式のほか、ETF(上場投資信託)を扱っている。投信は2000年から「ステップ・BUY・ステップ」のサービス名で積み立て投資を提供。06年からはフィデリティ・グループで運用する投信36本以外のファンドも取り扱い、ファンド数は270本以上にのぼっている。【小島昇】

 [ベルリン 6日 ロイター] ドイツのアスムセン財務次官は6日、ロイター・インサイダーテレビのインタビューで、ポルトガルの2次支援について話すのは時期尚早との考えを示した。また、ドイツ政府はポルトガルが改革を実施し、国を正常な軌道に戻すことができると確信していると述べた。  

 財務次官は「ポルトガルへの第2支援プログラムについて話すのは、明らかに時期尚早だ。最近誕生した新政権に公約実施の時間を与えるべきだと思う」と述べた。

 また「われわれは、新政権が国を軌道に戻すために最初の改革パッケージを実施できると確信している」と述べた。

 ムーディーズは5日、ポルトガルの格付けを投機的等級に引き下げ、資本市場への復帰を果たす前に第2次の金融支援が必要になるリスクが高まっていると警告した。

【関連記事】
ポルトガル国債利回りが急上昇、ムーディーズによる前日の格下げで
序盤の欧州株式市場は銀行株主導で下落、ムーディーズのポルトガル格下げ受け
UPDATE1: シドニー外為・債券市場=豪ドル上昇、ポルトガル格下げの影響弱まる
ポルトガル格下げの影響一服、欧州債務問題への不安はくすぶる
ドル80円後半、ユーロはポルトガル格下げ後安値から徐々に値戻す